細マッチョを目指すのに、ジムに無駄な金を使う必要は無い。自宅でも、正しい筋トレをしつつサプリメントを使えば、簡単に体は変わる。

menu

細マッチョ部 - 海外サプリメントを使った最先端筋トレメソッド

人生を好転させる!?意外な筋トレの効果とは

ID-100267460

筋トレの効果といえば何が思い浮かぶだろうか。

 

筋肉が付きたくましい体になる、ダイエット効果があるなど、

フィジカル面に関するものばかりに目がいくと思う。

 

しかし今回は、筋トレがもたらすもう一つの効果、

メンタル面に関する効果を紹介したいと思う。

 

この記事を読むことであなたは、

筋トレの大きなメリットを一つ知ることが出来、

今までより更に意欲的にトレーニングに励むことが出来るようになる。

 

そして今回紹介するメンタル面の効果を享受でき、

あなたの日常が明るく楽しいものになるのを体験できるだろう。

 

では見ていこう!

 

 

・運動による抗うつ効果

 

デューク大学医学部のマイケル・バビャクらは、

 

週3回、1回30分間の運動(筋トレ)を行うことは、

抗うつ剤を服用するのと同じような効果がある

 

という研究結果を示した。

 

「いや、俺うつ病じゃないし・・・」

 

とお思いのあなた、この効果はあなたのようなうつ病ではない人にも有効なのだ。

というより、運動しないということがリスクであることを、これからお伝えしたい。

 

 

・運動しない=うつ病リスクの上昇

 

では、運動するのと抗うつ剤を飲むのは全く同じなのかというとそうではない。

 

正しく言うと、

 

「運動しない」ことは「憂うつになる薬を服用しているのと同じようなもの」

 

なのだ。

 

デスクワークばかりで体を全く動かしていないなど運動不足の方は要注意。

自分の体が知らず知らずの内に、うつ病ね向かっている可能性があるのだ。

 

 

運動はストレスへの対処に抜群の効果がある

 

ハーバードの人生を変える授業(タル・ベン・シャハー著、成瀬まゆみ訳)の中に、

以下のような記述がある。

 

ハーバード大学医学部の精神科教授であるジョン・レイティは次のように述べています。「ある意味、運動は医者にとって夢のような治療法といえるでしょう。運動は、うつ病に深く関連する不安やパニック障害、そしてストレス全般に効果があるのです。運動は、精神疾患の最も重要な薬と同様の効果があるノルアドレナリン、セロトニン、ドーパミンといった神経伝達物質の放出を促します。一汗かくことは、適量のプロザックやリタリン(代表的な抗うつ剤)を服用するようなもので、心身を正常な状態にしてくれるのです」

 

騙されたと思って、仕事などで強いストレスを感じた時や、

嫌なことがあり気分が優れない時などに筋トレをしてみてほしい。

 

驚くほど気分がスッキリするのを実感出来るはずだ。

これを知っているのと知らないのとでは、生活の質に大きな差がでるだろう。

 

更に、このような記述もある。

 

そして運動には、自己評価や思考力・免疫力を高める、寿命をのばす、よりよい睡眠が得られる、よりよい性生活を行えるといった副次的効果があることもぜひ付け加えさせてください。

 

本当にメリットだらけである。

これには度々紹介している「テストステロン」が大きく関係しているのだと考えられる。

 

 

・まとめ

 

今回の記事に何度も登場する「運動」には、もちろん筋トレも含まれる。

そして、メンタル面の効果を実感できる、週3回、1回30分間の運動(筋トレ)には、

細マッチョ部式筋トレメニューがぴったりである。

 

短時間(30分以内)で出来て週3回でOK。

体は細マッチョになり、心はいつも前向きでいられる。

これはやらない理由は無いのではないか。

 

私自身、筋トレを始めて悪かったことなど一つもない。

効果は保証するので、是非一緒に頑張っていこう!!

 

今回はこの辺で失礼する。

ではまた別記事でお会いしよう^^

 

PS.

自宅での簡単な自重トレーニングに海外サプリメントを組み合わせれば、

ジム並、いやそれ以上の効果を、自宅での筋トレで得ることが可能。

 

高い筋肉増強効果と脂肪燃焼効果に加え、副作用ゼロという、

天然の筋肉増強剤とも呼べるサプリメントが、アメリカから誕生した。

 

その最新サプリメントの名は「ファーミアマッスル」

私自身が実際に使って得られた効果を、以下の記事で詳しく画像付きで書いた。↓

 

3ヶ月で細マッチョ完成!!ファーミアマッスルの劇的効果

 

是非目を通してほしい。

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。